沿革[40年のノウハウと実績]![沿革[40年のノウハウと実績]](images/h2_history.png)
| 1969年10月 | 緑川善典が自宅にて創業。熱硬化性樹脂を圧縮成形機にて成形開始。 |
|---|---|
| 1970年12月 | 圧縮成形機7台になる。製品は主に化粧品CAPの成形。 |
| 1971年4月 | 初めて熱可塑性樹脂に対応。射出成形機75t新設導入稼働。 |
| 1972年12月 | 業務拡張の為、新工場建設移転(現在地へ)。 |
| 1973年6月 | 射出成形機200t導入。化粧品CAPの大量生産開始。 |
| 1974年7月 | (有)ミドリ樹脂とし、資本金300万円とする。 海外向け製品の組立作業開始。 |
| 1975年11月 | 受電設備新設(キュービクル)。 |
| 1978年9月 | 第1工場を更に拡張し、射出成形機増設。 調理家電製品成形開始。 |
| 1979年5月 | 制御盤製品ビスインサート型成形開始。 |
| 1981年8月 | コネクター部品の成形開始。 |
| 1982年4月 | 製品、原料倉庫完成。食物繊維入れ瓶用CAP及び中栓成形。 |
| 1983年7月 | アキュームレーター付き成形機導入稼働。 アミューズメント製品受注。 |
| 1984年12月 | 24時間夜勤体制確立。 ストックマン、自動製品詰込機増設。 |
| 1985年8月 | 弱電OEMメーカー様と新規取引開始。 |
| 1986年11月 | 第2工場完成(中型機専用工場)。 外注先工場の新規立上協力。 |
| 1987年10月 | 射出成形機180tと220t導入稼働。 大型箱物製品量産開始。 |
| 1989年10月 | OAプリンター製品、特に歯車、ローラ(いわゆる丸物)関係技術取得。 |
| 1990年10月 | 金型メンテナンス工場完成。 |
| 1990年11月 | 株式会社ミドリ樹脂に組織変更し、資本金1,000万円となる。 |
| 1991年2月 | 瓶容器フタ等の衛生部品製造開始。 |
| 1993年6月 | ボビン、プリンター関係技術取得。 |
| 1994年2月 | 三次元測定器導入<ミツトヨ>。 時計用ネジ付き部品開始。 |
| 1995年10月 | 第1工場新設移転(精密小型機専用工場)。 食品玩具(おもちゃ)成形・包装開始。 |
| 1995年11月 | プラスチックコンテナー(通称;パタコン)を大量採用、製品の取り扱いがクリーンに。 |
| 1996年3月 | 衛生製品受注に伴い、第1工場奥に準クリーンルーム新設、専用機導入稼働。 |
| 1997年8月 | ギヤの生産委託増加に伴い、噛み合い試験機導入<大阪精密>。 |
| 1999年10月 | 休憩室増新設。ガラス食品容器向け製品の移管製造開始。 |
| 2000年7月 | 2次元CAD、3次元CAD導入。販促製品製造開始。 若手社員5名同時入社。 |
| 2001年3月 | オイルレスコンプレッサー導入。材料リサイクルシステム確立。 滑り止めTPO製品量産開始。 |
| 2001年6月 | コンピュータ室新設。IT化加速。ゴミゼロ&リサイクルステーション完成。 |
| 2002年2月 | インターネット・ホームページ開設。健康食品容器量産産開始。 |
| 2003年3月 | SONYグリーンパートナー認証取得。 ホームページより初の量産受注、自動搬送機器用歯車。 |
| 2003年9月 | 第1工場(153坪)と 第2工場(190坪)を改造し、準クリーンルーム化。 |
| 2004年4月 | 第3工場(新設クリーンルーム)(124坪)新設。電磁クラッチ部品樹脂化カ成功。 |
| 2005年6月 | 自働ストッカー(パレットチェンジャー)5台導入。省力化・省人化を加速。 |
| 2006年3月 | 自働ストッカー(パレットチェンジャー)4台導入。ゲートカットユニット増設。 |
| 2007年5月 | 代表取締役に緑川典秀が就任 。 千曲プラネット参加設立。 |
| 2008年10月 | 移動式の自動ストッカー(パレットチェンジャー)2台導入。 食品容器クリーンルーム成形開始。 |
| 2009年6月 | 機械要素技術展に参加。 千曲プラネットとして営業活動展開継続。 |
| 2009年11月 | ホームページリニューアル。 |